【速報評論】ソーシャルゲームに陰り アイテム商法のツケ、2強の活路は…

 急拡大を遂げてきたソーシャルゲーム業界が、曲がり角にさしかかっている。2013年度の国内市場は12年度見込み比で10%増にとどまり、成長ペースに急ブレーキがかかる見通しだ。携帯電話ユーザーにゲームが浸透するにつれて需要の拡大余地は狭まり、廃止したアイテム商法「コンプリートガチャ(コンプガチャ)」に代わる収益源の不在も響く。頼みの綱となる海外事業もディー・エヌ・エー(DeNA)、グリーの大手2社がともに黒字化が遅れるなど、先行きの不透明さが増している。

(SankeiBiz 2013/2/13 08:15配信) 


ぴよこ『ソーシャルゲーム人気もついに陰りだしたって感じデスか…』

Dr.ぶらっく『いや。未だに人気はあるよ(・・;)でも一部で問題があるのも確か』

ぴよこ『今回はその問題についての記事ですヾ(=^▽^=)ノ』

続きを読む
ブログランキングブログランキング・にほんブログ村へ
カテゴリー: 人生これ速報。 | コメント: 2 | トラックバック: 0


アクセスランキング