【クソ知識】クソという言葉は罵倒でなく愛情表現!?

現代人の【クソ知識】…信じる信じないは人の勝手。有用性があるかどうかも自分次第。覚えて損はないが得もしないであろう知識。但し、話のネタとして一読するのは良い暇つぶしになる。
◆便秘気味の人は飛行機に乗る前に放出を。
飛行機内は客室の気圧を人工的に上げているため、体内のガスが増えます。普段からガスを溜めがちだと、尿意ならぬ屁意をもよおすので要注意です。毒ガス騒ぎにならないように、搭乗前に放屁しておきましょう。

◆「クソ」とよぶのは罵倒でなく、愛情のあかしだった!?
昔、貴族文化の時代にクソを使った名前があるそうです。現代の広辞苑にもクソという言葉は、意味の一つに「親愛の気持ちを持って相手をよぶこと」とあります。魔除けの力があると信じられている言葉が「クソ」らしいです。

◆人に好まれる香りの中には「異臭」が含まれている!?
コーヒーの香りの中には「二日酔いの吐臭」が。ジャスミンに含まれるインドールは「フンのにおい」、フランス製某香水は「頭のフケのにおい」など。悪臭はがより良い香りの引き立て役となっているそうです。

◆仕事に誇りを持ち、意欲的な母親の子は賢く育つ!?
働く母親の子は非行に走りやすいと言われていますが、逆のようです。母親が仕事に誇りを持ち、意欲的に励んでいる様子を子供に見せることによって好影響を与えるそうです。

◆自転車の発明者は未だにはっきりと解らない。
長らく信じられてきた、フランスのド・シブラック伯爵の架空説。また彼のセレリフェールなる乗り物は、実は馬車だったなど説が覆った。現在は、1817年にドイツのカール・フォン・ドライス説が有力ですが、確実な証拠はないそうです。


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