【クソ知識】ベートーベンも嘆く!?名曲「エリーゼのために」実は題名大間違い!?

現代人の【クソ知識】…信じる信じないは人の勝手。有用性があるかどうかも自分次第。覚えて損はないが得もしないであろう知識。但し、話のネタとして一読するのは良い暇つぶしになる。
◆ゲゲゲの鬼太郎のねずみ男の本名は、「根津見ペケペケ」。
鬼太郎と出会う前はハンガリーでドラキュラに仕えていたそうです。
「根津見ペケペケ」の「ペケペケ」は、水木しげる氏が戦時中出兵した場所に住んでいた原住民の言葉で「大便」∑( ̄ロ ̄|||)キタネ

◆旧千円札で有名な夏目漱石の脳は今も保管されている。
漱石の死の翌日、東京帝国大学医学部で長與又郎よって解剖されました。摘出されたのは脳と胃だったそうです。脳はエタノールで防腐処理をして医学部に保管されています(-人-)チーン

◆電気椅子は歯医者によって発明された!?
アルフレッド・サウスウィックという歯医者がある日、酔っ払いが誤って電線に触れて即死するのを見て絞首刑に代わる方法を思いついたそうです。現在では、様々な議論があり廃れつつあります。

◆聖徳太子や閻魔大王が手に持っている笏(しゃく)は、ただのメモ帳。
本来は、儀式の進行などを書き綴っておく笏紙というもの。いつの間にやら手に携える形式だけが残って儀礼用の道具になってしまった。叩く道具じゃなかったのね…∑(゚0゚=)ナルホド

◆ベートーベンの名曲、「エリーゼのために」は実は間違い!?
ベートーベンは悪筆で有名です。後年、「エリーゼのために」の楽譜を筆跡鑑定したところ、「テレーゼ」と読むことも出来たそうです。また、楽譜の持ち主がテレーゼ・フォン・ブルンズヴィックという女性だった為、正式には「テレーゼのために」です。40歳で18歳のテレーゼに求婚、そして轟沈!さらに愛を込めて作った曲も、後世間違えられるベートーベン(TДT||)


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