【都市伝説】「時空のおっさん」の謎を解明!?相対性理論で考察する別次元

Dr.ぶらっく『さて、前回の「否定論」に引き続き、今回は「肯定論」です(^ー^)』

Dr.ぶらっく『先月買った雑誌、「月刊ビッグトゥモロウ」の記事、「ビックリ最新研究レポート・タイムマシンから空飛ぶクルマまで ・できたらすごい夢の技術」を読んで感じたこと、それに「時空のおっさん」を絡めて考察したいと思います(* ̄ー ̄)ノ』

ぴよこ『……月刊びっぐトゥモロウ……???(゚ー゚*?)…ああ、ぶらっくさんがたまに買ってる「普通のおっさん」が読む雑誌ですねヽ(´▽`)/』

Dr.ぶらっく『お…おっさん…(o;_ω_)oコテッ』
ぴよこ『それで…アインシュタインの相対性理論ですか?(゚ー゚*?)』

Dr.ぶらっく『ウム(゚ー゚)雑誌記事を元にザックリ簡単に言うと、相対性理論を使って計算するとタイムマシンが実現する可能性があるってコト!』

ぴよこ『それは、計算上や理論上だけで可能という意味では???r(・x・。)』

Dr.ぶらっく『机上の空論じゃないよ(*゚ー゚)本気で研究している学者もいて、タイムマシン原理の仮特許を取ったらしいからね。』

Dr.ぶらっく『まず、一番重要なのは、タイムスリップするには複数の世界線が必要となる』

ぴよこ『【自己輪廻】で言ってた「多世界解釈」ってコトですか?』

Dr.ぶらっく『う-ん。似ているようで、ちょっと違うかな?「理論」と「解釈」の違い(・・;)そこら辺は細かいしヤヤコシイから、今回はすっ飛ばそうヾ(^▽\)ポイッ』
時空のおっさん
ぴよこ『Σ(゚д゚;)デタ!時空のおっさん図!』

Dr.ぶらっく『「時空のおっさん」エピソードを肯定的に考えると、自分がいる「動いている世界」と、「別の動いている世界」の隙間に入ってしまったコトになる。つまり、「動いていない世界」。こういった話は「時空のおっさん」の話題が出る前からあったらしい( ̄ー ̄;)』

ぴよこ『…ってコトは、時間軸から置き去りにされた静止した世界ですねヾ(゚0゚*)』

Dr.ぶらっく『ホントは突っ込みどころ満載なんだけどね…(゚ー゚;)時空を歪ませるには、膨大なエネルギーが必要ってコトなんだけど、「時空のおっさん」エピソードでは、その身一つで行ってることになるから…(^_^;)』

ぴよこ『ひょっとしたら、そんなに膨大なエネルギーも、複雑な原理も必要なかったりして…』

Dr.ぶらっく『それは一理あるかなぁ(・・;)仮説、トンデモ説の域を出ないけどね…』

ぴよこ『おっさん図のヘルメットに書いてる「stab」は何なんデスか?(゚・゚*?)』

Dr.ぶらっく『space time administration bureau=「時空管理局」(*゚∀゚)「stab」は、突き刺すという詞。いている時空を突き刺して、迷い込んだ人を元の世界へ戻すおっさーん!』

ぴよこ『何のヒネリもなく、そのまま!?Σ( ̄ロ ̄|||)』

Dr.ぶらっく『…次回は「時空のおっさん」エピソードに絡んでくる「ヴォイニッチ手稿」かな…』

ぴよこ『なんだかサンドウィッチみたいな響きですねぇヽ(´・`)ノ 』

Dr.ぶらっく『ウン、そうかもね。紙と無意味な文字を挟んだ、サンドウィッチ(* ̄ー ̄)』


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Dr.ぶらっく『さて、前回の「否定論」に引き続き、今回は「肯定論」です(^ー^)』Dr.ぶらっく『先月買った雑誌、「月刊ビッグトゥモロウ」の記事、「ビックリ最新研究レポート・タイム

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